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【広島】「もっと手取りを増やす」玉木代表が広島県内で街頭演説
玉木雄一郎代表(前衆議院議員/香川2区)は1月24日、広島市内で街頭演説を行った。
玉木代表は、ガソリンの暫定税率廃止や年収の壁の引き上げが実現したことに触れ、「我々が古い政治の壁を打破して、もっと手取りを増やす」と訴えた。

続いて、福田玄国会対策副委員長(前衆議院議員/広島2区)は政治改革委員会で質疑を重ねてきたことを紹介し、「政治資金監視委員会設置法の可決を成し遂げ、政治改革を進めてきた。現実的かつ効果的な政治改革を実現できるのは国民民主党だ」と力強く訴えた。

鍋島せり広島4区総支部長も続いてマイクを握り、「東広島市議会議員として福祉、そして孤独孤立対策に取り組んできた。地域に根ざした視点を活かして声を届けていきたい」と支持を呼びかけ演説を締め括った。
