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ニュースリリース

【宮城2区】「『もっと』手取りを増やして、全ての世代の生活を守り抜く」佐藤りりか候補が玉木代表と仙台市で街頭演説

 玉木代表(前衆議院議員/香川2区)は2日、「佐藤りりか候補」(宮城2区)の応援に仙台市を訪れ、仙台駅東口のペデストリアンデッキにて街頭演説を行った。

 佐藤りりか候補は、「今生きているすべての世代、そしてこれから生まれてくる赤ちゃんたちに、人生どんな生き方を選択したって、どんな年代になったって、大切な家族や、友人、仲間と笑い合う、そんな毎日が100年後も日本では続いていくと約束するために、私は今この場に立っている」と語った。そして、「『もっと』手取りを増やし、税収と子供を増やし、介護、福祉、医療、防災、防衛、全ての世代の方の生活を守り抜く。25歳、1歳9か月の息子がいる一児の母の覚悟に賭けていただきたい」と聴衆に訴えた。

 続いて玉木代表は「政治のあり方そのものを変えていきたいという思いで国民民主党を作った」と話し、「変えたい未来がある、守りたい生活がある、そんな思いで佐藤候補も立候補した。20代ならではの不安を国会では汲み取っていない。だからこそ子育て真っ最中でもある佐藤候補を仙台から国会に送ってほしい」と呼びかけた。

 衆議院議員総選挙の投票日は2月8日(日)。期日前投票は1月28日(水)から2月7日(土)まで。